スタンディングオベーション
KYUの試合で誤審やら何やらを見ると、それを追求するのでスーパーにアンチ審判な人っと思われてる俺だが、過去に書いたブログの主審やら判定に関するエントリをちゃんと読んでくれれば、そうは思われない筈だ・・多分。
どこにも「駄目審判め、地獄へ落ちろ」的な事は書いてない。
なのに、必ずスーパーウルトラデリシャスなアンチな人とされてる。^^
実際にはジャッジで良いのがあれば、率先して「ナイスジャッジ」の声を挙げたり、拍手をする事を意識している。それをやらないなら、批判をする資格が無いと思ってるからだ。主審や副審に対して
「あの野郎は、嫌な奴だが良いジャッジには拍手したり声を掛けたりする」
っと思わせる事が出来なければ批判は決して彼らの耳に届かないと思ってるからだ。
んで、今週のサッカーダイジェストを読んでると気になる記事発見。
審判交換プログラムで来日中のボルスキ主審が
「Jの試合でキックオフ前にウォーミングアップに出てきたらスタンディングオベーションで迎えてくれた」っといたく感激していた。
これまでの試合前のゴールネットの点検とかでマッチコミッショナーとか審判陣がピッチに出てくると声を掛けていたが・・次回からこれをやる。
もう決めた。^^
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